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2014年11月 5日 (水)

ほとんど告知するまもなくもう今週末に本番を迎えるということに今更ながら気が付いて焦る

今回のうしおととらもU・WA・SAの奴等から全員出演しますよ!(全部で2名)いや~、これまでのうしおととらでいろんな役をやらせてもらいましたが、また今回も全く違った印象をもってもらえるのではないでしょうか?

うしおととら本編もバトルがメインではなく、人間の心理の中にある化け物じみた怖さや、獣の槍のあるいみ確信に迫るような部分が誇張されたお話で、演じるお笑いサタケ道場の役者たちがそのへんうまいぐあいに魅せてくれます。これは必見!
ウワサの二人は専門的な単語に苦戦しつつもなんとかギャグで魅せる演戯で対抗。二つの劇団がストーリーの中でバトルを繰り広げます。

前篇、後篇ともみるとさらに面白さは増します。
どちらも観に来てくれるとうれしいです。

チケットご用命はこちらから!

舞台版うしおととら
『TATARI BREAKER-前編-』

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【日程】
11月
7日(金) 19:30~
8日(土) 15:00~/19:30~
9日(日) 14:00~/18:00~

【会場】
シアターOM 1Fアトリエ
(大阪市中央区高津1丁目7-7)

【料金
前売券 1500円
当日券 1800円

【出演】
稲森誠
たもつ
成子理絵(大扇風)
志水裕嗣
なかとも

多田志典(U・WA・SAの奴等produce)
朴 友鳩(U・WA・SAの奴等produce)

佐竹 仁(お笑いサタケ道場)
立部 円(お笑いサタケ道場)
北   (お笑いサタケ道場)

坂井ジェシー(オフィスCHK)
宮島恵美(劇団ショウダウン)
高野健太郎

たむらめぐみ(※声の出演)

【あらすじ】
妖怪退治の「獣の槍」を持つ少年“蒼月潮(あおつきうしお)”と、彼にとり憑く妖怪“とら”。
「獣の槍」の秘密と、死んだと聞かされていた母が生きていることの真相を知る旅に出た潮は、日本各地で妖怪との死闘を繰り広げながらやっとの思いで己の背負いし宿命を知る。 
その先には、人と妖怪とすべてのものを恐怖に陥れる最大の敵“白面の者(はくめんのもの)”と呼ばれるバケモノとの対決が待っていた。

いずれ訪れる戦いの時がくるまで、中学生としての日常を取り戻していた潮のもとに、謎の技術機関“HAMMR(ハマー)”が突如現れ、潮とその幼馴染である“中村麻子(なかむらあさこ)”を誘拐しようとする。
潮に庇われてなんとか逃げ切った麻子は、とらに助けを求めようと必死に探すも、HAMMR機関は「白面を倒す為の研究材料」として、とらを次なるターゲットに狙っていた…!

漫画「うしおととら」
24巻~25巻へ、いざ突入っ!!

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  • #舞台版うしおととら
    「雨に現れ、雨に消え」 12月 17(木)19時半 18(金)19時半 19(土)15時/19時半 20(日)14時/18時 シアターOMにて、前売1500円 予約は朴友鳩まで uwasaguys@gmail.com

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